キャッシュレス社会

(続)シェア自転車がマレーシアでも始まった!OBIKE | シンガポール企業)

マレーシアでのシェア自転車について記事にしたのが3週間ほど前。再びマレーシアに足を踏み入れてみると、KLの中心部のいたるところにOBIKEの自転車が溢れかえっていた。ビジネススピードが早い。さらに、8月3日中国の最大手ofoもKLから車で2時間の世界遺産都市マラッカへ進出を発表した。 [...]

シンガポールでもキャッシュレス無人コンビニ第1号店「Cheers」が開業へ 無人化 | シンガポール

世界中で、キャッシュレス無人コンビニの開業競争が熱い。GlotechTrendsが拠点とするシンガポールにも無人コンビニがオープンした。「Cheers」は、南陽工業大学のキャンパス内に第1号店舗をオープンし、キャッシュレスでの支払いカウンターとファーストフード自動販売機を組み合わせた無人コンビニで、今後の多店舗展開を目論んでいる。 [...]

【キャッシュレス社会の衝撃】アリペイ(アントフィナンシャル)のマレーシア展開、CIMBの子会社Touch ‘n Goがアリペイと提携|マレーシア

2017年7月24日アリペイ(アントフィナンシャル)がマレーシアでも提携先を明確にした。アリペイが、マレーシアで提携先として選んだのは、CIMB銀行の子会社Touch ‘n Goだ。発行数1900万、同国では知名度抜群のカードである。 [...]

【キャッシュレス社会の衝撃】Amazonが「Anytime」SNSアプリ開発へ  デジタル決済への布石か? Amazon/アメリカ

Amazonが、SNSアプリ「Anytime」の開発を進めている。従来のSNSアプリで搭載されているチャット、音声通話、ビデオ機能の他にAmazonでの買い物と連動させるような 独自機能が内臓される予定だという。SNSを活用した新しいAmazonのビジネスモデルが生まれるか? [...]

シンガポールで激突直前、LAZADA買収により急ぐアリババ、万全の準備で進出準備のAmazon LAZADA/シンガポール

Amazon、アリババ、ロケットインターネット、テマセクホールディングス、楽天 これはシンガポールのネット通販ビジネスに関わりを持つ(あるいは持っていた)顔ぶれだ。人口わずか600万人の都市で、ネット通販のメジャープレーヤーがプラットホーム 覇権をめぐり激戦の最中だ。 [...]